亥旦停止で7,980円から始めるイノシシ対策

「亥旦停止」のメディア掲載事例

イノシシ対策用「亥旦停止」はテレビ、雑誌、新聞などでたびたび取り上げられています。

「みのもんたの朝ズバッ!」で紹介されました。

朝の人気番組「みのもんたの朝ズバッ!」で取り上げていただきました。みのもんたさんはもちろん、コメンテーターの方まで亥旦停止を手にとって匂いを嗅いでおられました。

イノシシ対策用「亥旦停止」が「世界まる見え!テレビ特捜部」で紹介されました!

2011年6月27日、皆様ご存じの人気番組世界まる見え!テレビ特捜部で「亥旦停止」が紹介されました!

ゴールデンアワーの看板番組で20分にわたり紹介していただきました。

農経しんぽうによるテレビ放送記事

シカやイノシシの侵入防止シート「亥旦停止」の撃退効果が、日本テレビの人気番組「世界まる見え」で紹介され、話題を読んでいる。 TVに出た当夜だけで同社には362件、翌日は208件もの問い合わせがあったという。

北野武と所ジョージが司会、西尾由佳理アナウンサーが進行役というゴールデンアワーの看板番組で20分にわたり同製品が紹介されたのは6月27日放送分。 「まる見え特捜部」という注目の事象を追いかけるコーナーで、イノシシやシカ害から作物を守る製品として取り上げられた。

番組はまずアフリカ・タンザニアの村が象に作物を荒らされる話からスタート。 自然保護で増えてしまった象に手を焼き、撃退を試みるが、良い方法が見つからず、逆に怪我人、死人が出る始末。

この窮状を見かねて立ち上がったのが生物学者のアリー・ムクワービー博士。研究に取り組み、過去に行われた対策を徹底調査。 ケニアでは麻酔銃で象を眠らせ移送するという方法が採られたが手間と人手がかかりすぎて失敗。電気柵も試みられたが莫大な費用がかかる。

経済的かつ簡易な方法はと考えた末、行き着いたのがトウガラシ撃退法だ。 象には口の奥に嗅覚受容器があり、感度は人間の端の数倍。博士は早速大量のトウガラシを買いあさり、これをすりつぶして廃油に混ぜ、この液にロープと布を浸して柵に張り巡らせた。

結果は大成功、象は臭いにたまらず退散、博士は村の救世主に・・・とはいかなかった。 雨でトウガラシの臭いが流されてしまったのだ。

とはいえ、トウガラシ撃退法の正しさは証明された。あとは工夫次第、そしてその進化した形が 「亥旦停止」という形で現代によみがえり、イノシシやシカを撃退している、という紹介だ。

事実、同製品は雨が降っても、封入されたトウガラシ成分が特殊な多孔質の石と不織布に保護された全天候型。 1年以上臭いのの撃退効果が持続する上、四角に敏感なイノシシ・シカが嫌う色を製品に採用。 吊るすことで生じる揺れと鈴音との相乗効果で忌避効果を増幅している。

イノシシ対策用「亥旦停止」雑誌に掲載されました!

JA(農協)グループの出版誌「地上」さんで亥旦停止が紹介されました!バックナンバーはこちらです。

「あなたの畑がイノシシに嫌われるために」というキャッチ、いいですね!

JA出版誌「地上」記事

イノシシ対策用「亥旦停止」という商品を開発しました。「いったんていし」と読みます。 トウガラシ成分のカプサイシンを配合した帯状の吹き流しのようなものを畑の周囲につるすことで、イノシシの侵入を防ぎ農作物が守れるというのです。

ここは、「亥旦停止」を販売するサイトです。サイトの作り方はけっして学術的なイメージではなく、かといってスマートでもありません。 ただ、必要な情報はきっちり掲載されていて、どのようにイノシシがこれを嫌うかを実証するビデオまであります。 映像は短いけれど、イノシシの走りまわる音がなかなかの迫力。家庭菜園だけでなく、中山間地でイノシシに頭を悩ませている土地でも採用されているというのです。気になる方はぜひアクセスしてみてください。